必ずFXの手数料の仕組みを知っておこう

これからのFX取引で儲けるためには知っておく必要があります。
すでにご存知の方もいるかもしれませんが、初心に帰ってこちらで勉強してください。

 

FXで取引をする場合の手数料には、大きく分けて「取引手数料」と「スプレッド」の2種類あります。
この2つの手数料を合算したのが、FXでいう「実質合計手数料」となってきます。
FXにおける手数料というものが、どれだけ掛かってくるかで、FXの取引が左右されることとなります。
手数料についてはFXを始める前に必ず学んでおかなければいけないことの一つということなのです。

 

往復取引のデイトレードについてまずはしっかりと覚えておく必要があります。
取引数が1000の場合、取引数1000で片道の手数料を計算することにより、1000×5銭で50円という片道の手数料が発生することとなります。 インターネットでFXと検索をすると非常に多くのFX会社情報や比較サイトなどがヒットすると思います。
つまりそれだけFXが今大人気ということであり、投資初心者でも気軽に始めることが出来るのです。



必ずFXの手数料の仕組みを知っておこうブログ:2019年07月10日

このところ超多忙な連日を送っていたのですが
仕事も一段落して、
ふつかほどゆっくりできる時間を作ることができました。

一日目は
嫁のために買ってあげたDVDを一緒に見て、
家の中でのんびりと時間を過ごしました。

ふつか目は散髪に行ってから、
嫁の要望で近くのショッピングモールに行って、
あれこれと見て回りました。

僕と嫁は、あるところに行くと、
時間を忘れて夢中になります。
それは、本屋と文房具屋とお土産屋です。

この3個所に行くと、
夫婦そろってこしが重くなり、全く動かなくなります。
友人には嫌がられたりしますね。

今回は、本屋と駄菓子屋に行ってきました。

発端は嫁が
「天体写真の本が欲しい!」だったのですが、
行けばそれなりに僕も楽しんでしまいます。

嫁が本を選んでいる間、
僕は写真集のコーナーにいました。

決してグラビアアイドルの写真を見ていたわけではありませんよ。
ナン・ゴールディンという人の本で
「悪魔の遊び場」という分厚い写真集があって、
僕は何となく魅かれてぱらぱらっと見てました。

実際見たことのある人はわかると思いますが、
かなり賛否両論が分かれそうな本なんですよね。

でも、僕はなぜかこの本が気になって、
ただぼーっと眺めてました。

次は駄菓子屋へ行ったのですが、
僕にとってはパラダイスのようなところです。

懐かしいココアシガレットやよっちゃんイカなど、
1960年代以前の人には
すごく懐かしいおかしがいっぱいありました。

連日忙しくしていると、
どうしても家でごろごろしたくなったり、
何もしたくなくなったりしますが、
たまには家族で、もしくは一人ででも、
ふらっとこんな一日を過ごしてみるのも、いいかもしれませんよ。